伝統文化コース
申し込み要項 / 生花 / 筝曲 / 書道・水墨画 / 日本舞踊申し込み要項
コースへのお申し込みは、郵便、FAX、又は電子メールにて受け付けております。 必要事項3点(①お名前、②ご住所、電話番号、FAX番号又は電子メールアドレス、③希望コース名)をご明記の上、以下までご送付下さい。:
EKO-Haus der Japanischen Kultur e.V. (Kurs) Brüggener Weg 6 40547 DÜsseldorf Fax: 0211-577918-219 E-Mail: pool@eko-haus.de
コース開始までに最低開講人数(7名)に満たない場合は、開講を中止いたします。中止の場合は、全額を返金いたします。
支払い
受講料はお申し込み後、二週間以内に下記の口座へお振込くださいますようお願いいたします。
Bank(銀行名): Deutsche Bank Duesseldorf Kontonummer(口座番号): 6451033 Bankleitzahl(銀行番号): 300 700 24 Empfaenger(受取人): EKO-Haus Verwendungszweck(目的): コース名と参加者名
キャンセル
キャンセルは、郵便、Fax、又は電子メールにて受け付けております。受講日の1週間前までにご連絡下さい。 それ以降は、キャンセル理由の如何に関わらず受講料の全額を申し受けますのでご了承下さい。
華道 (池坊生花)
夏期コース:
9月30日(木)9時30分~12時30分
9月30日(木)13時30分~16時30分
10月1日(金)9時30分~12時30分
10月1日(金)13時30分~16時30分
10月2日(土)作品展示会 (庭園祭)
秋期コース:
12月10日(金) 9時30分~12時30分
12月10日(金) 13時30分~16時30分
12月11日(土) 9時30分~12時30分
12月11日(土) 13時30分~16時30分
12月12日(日) 9時30分~12時30分
講師: 渡邊絹代 (池坊総華督)
日時: 上記よりお好きな日・時間帯をお選びいただけます。
受講料: 1レッスンにつき15 € (3レッスン以上受講の方は、1レッスン10 €)
※別途1レッスンにつき、15 €の花代が必要となります。
• 対象: 初心者から上級者まで。免許取得も可。
• 年4回、日本から渡邊総華督を講師にお招きし、ご指導いただいています。
• 道具をお持ちでない方は、はさみ、剣山、花器を無料でお貸しいたします。
日本舞踊 (花柳流)
夏期コース:
9月26日(日)、28日(火)~29日(水) ※je 60 Min./Std.
1月1日日(金) リハーサル
10月2日日(土) 舞台(庭園祭)
秋期コース:
12月4日(土)~5日(日)、12月7日(火)~8日(水)、12日(日)
講師: 花柳智絹 (渡邊絹代/花柳流師範)
受講料: 大人100 €、幼児・児童55 €
時間: コース開始のおよそ1週間前に決定されます。
• 年4回、日本から花柳智絹師範をお招きし、ご指導いただいています。
• 初級クラスのみ、1コマ毎の参加申し込みも受け付けております。お気軽にお問い合わせ下さい。
• 礼儀作法や着付け、美しい立ち居振る舞いも身につきますよ!
筝曲 (生田流)
夏期コース:
7月8日(木)、8月12日(木)、9月16日(木)
8月29日(土) 舞台(庭園祭)
時間: 10時~16時の間、各人1時間程度 (午前は初心者、午後は中・上級者)
秋期コース:
10月28日(木)、11月18日(木)、12月16日(木)
時間: 10時~16時の間、各人1時間程度 (午前は初心者、午後は中・上級者)
講師: 後藤真起子
受講料: 60 € (3回分)
琴は奈良時代(710年‐793年)に、宮廷音楽(雅楽)として中国から日本へ渡って来ました。最も有名な琴の曲は『六段の調べ』です。この曲は八橋検校が作曲しました。ヨーロッパの音楽史と比較すると八橋が亡くなった年にJ.S. バッハとヘンデル が生まれています。琴を学ぶことは日本文化自体への認識にも繋がります。そして楽器を媒体とした東西の文化交流を願うものです。
書道・水墨画
夏期•秋期コース:
毎週水曜日・9月15日~12月15日
初級クラス: 14時~15時30分
中級クラス: 16時~17時30分
上級クラス: 18時~19時30分
講師: ル・チェン
このクラスの重点は、実際的に「書くこと」と「描く」ことの積み重ねに置かれます。受講生は、少しずつこの伝統的な中国の芸術と、そのテクニック、理論を学んで行きます。各自、書に興味の有る者、あるいは是非水墨画に打ち込みたい者、レベルの違いや自己の興味によって色々ですが、授業は一斉に行われます。その中で講師が個別的に指導します。そして一歩一歩、芸術への鑑識眼と古典的作品への認識を深めて行きます。







